記事に戻る

「伊勢丹が逃げるように撤退」→「空き区画だらけのビルに」 百貨店が消えた「千葉のベッドタウン」で見た"驚きの光景"の写真一覧

駅東口にある「プラーレ松戸」。ペデストリアンデッキで繋がっており、人の流れも多くにぎわっていた(写真:筆者撮影)
駅東口にある「プラーレ松戸」。ペデストリアンデッキで繋がっており、人の流れも多くにぎわっていた(写真:筆者撮影)
1/19
下に画像が続きます
「ピアザ松戸」。元々は「ポンテ」という商業施設で、地下にスーパーもあったという(写真:筆者撮影)
「ピアザ松戸」。元々は「ポンテ」という商業施設で、地下にスーパーもあったという(写真:筆者撮影)
2/19

伊勢丹松戸店が閉店し、松戸駅前は大きな転換期を迎えています。日常の利便性は向上した一方、「特別な場所」としての百貨店の喪失感はぬぐえません。その実情に迫ります。

記事に戻る