記事に戻る

Ray-Ban Metaを支える深圳が今度は自社AIグラスで日本市場へ攻勢、その供給網で何が起きているのかの写真一覧

会場
深圳で開かれた「Global Connect Show」の会場(写真:筆者撮影)
1/8
下に画像が続きます
RayNeo、Oakley Meta、Qwenグラス、ファーウェイのAIグラス
WAEAのテーブルに並んだ4台。左からRayNeo、Oakley Meta、Qwenグラス、ファーウェイのAIグラス(写真:筆者撮影)
2/8

次々と登場するスマートグラスが、いよいよ日本市場をにぎわせ始めている。多彩な機能や狙いを持つ新製品が並ぶ一方、その供給網の中核には中国・深圳の存在が光る。急成長するこの業界で主導権を握るのは、はたしてどこになるのか?

記事に戻る