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「核テナントが3つとも消滅」「運営元も耐えきれず経営破綻」…茨城・千葉の県境で「2つの廃墟モール」誕生の残酷背景の写真一覧

廃墟モールから一度は”廃墟”となった現在の「アイモア」(写真:筆者撮影)
廃墟モールから一度は”廃墟”となった現在の「アイモア」(写真:筆者撮影)
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ぱっと見たら今でもモールに見える(写真:筆者撮影)
ぱっと見たら今でもモールに見える(写真:筆者撮影)
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消費流出を食い止めるべく誕生した「アイモア」と「小見川アピオ」。かつて地域を支えたショッピングセンターが、今や静寂に包まれた「廃墟モール」と化す背景には何があったのでしょうか。

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