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「楽しい、けれど疲れる」は自然なこと——北欧フィンランドで出会った"ソーシャルバッテリー"という心地よい言葉の写真一覧
「どんなに楽しい時間でも、人と過ごすと少しずつ使われていくエネルギーがある」——。筆者がフィンランドで知った"ソーシャルバッテリー"という考え方は、他人との関わりに悩む私たちに新たな視点と生きやすさを与えてくれました。
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しゅうまつほくおうぶちかShumatsu Hokuobu chika
この著者の記事一覧
北欧好きをこじらせてしまった元会社員。大阪府出身。
フィンランドが好き過ぎて13年以上通い続け、ディープな楽しみ方を味わいつくした自他ともに認めるフィンランドオタク。会社員生活のかたわら寿司職人の修業を行い、2022年4月より寿司職人として移住の夢を叶えたが、職場の倒産により個人事業主に転身。
モットーは「とりあえずやってみる」。そんなこじらせライフをSNSアカウント『週末北欧部』にて発信中。
好きなものは水辺、ねこ、酒、1人旅。
著書に『北欧こじらせ日記』『Tasty!日刊ごちそう通信』(世界文化社)、『マイフィンランドルーティン100』(ワニブックス)、『世界ともだち部』(講談社)、『フィンランドくらしのレッスン』(集英社)、『北欧をこじらせた私のサバイバル英会話』(KADOKAWA)など。
