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主力事業を二度もグーグルに売却した過去のあるHTCが、なぜ今"AIスマートグラス"に懸けるのかの写真一覧

VIVE Eagle発表会のフォトセッション。左から政田雄也氏、Charles Huang氏、山下賢治氏、KDDIの近藤氏(写真:筆者撮影)
VIVE Eagle発表会のフォトセッション。左から政田雄也氏、Charles Huang氏、山下賢治氏、KDDIの近藤氏(写真:筆者撮影)
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スマートフォンの専用アプリ「VIVE Connect」の設定画面。AIボタンの機能割り当てもここで変更する(写真:筆者撮影)
スマートフォンの専用アプリ「VIVE Connect」の設定画面。AIボタンの機能割り当てもここで変更する(写真:筆者撮影)
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世界初のAndroidスマホを手がけたHTCが、今度はAIグラス「VIVE Eagle」で日本市場に再挑戦。音声AIとカメラを搭載し、日常の中で翻訳や録音要約もサポート。ディスプレイ非搭載の理由やKDDIとの協業──果たしてスマートグラスは生活の必需品となるのか、その新たな一歩を探る。

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