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米誌が「26年行くべき」と指名した"山形"が美食の聖地だった インバウンドわずか0.6%の穴場が選ばれた納得の理由の写真一覧

峠の力餅
峠駅では30秒の停車時間中に少なくとも4人は「峠の力餅」を買っていた。1990年まではスイッチバックで長時間停車を強いられたため、余裕を持って買えることができた(写真:筆者撮影)
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牛肉どまん中
朝食は、「牛肉どまん中」の塩味を工場の目の前で。詰めてくれたばかりのご飯でいただけるのはここで食べる者の特権だ。なお、誤解されがちだが、「牛肉どまん中」は米沢牛を用いているわけではない(写真:筆者撮影)
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米誌『ナショナル ジオグラフィック』が「2026年に行くべき世界の旅行先」に選出した山形県。観光客がまだ少ないこの地には、個性的なグルメ、温泉宿、絶景、地元の人々の温かさが詰まっています。知られざる食と文化の宝庫・山形の魅力、あなたも体験してみませんか?(このリード文はAIが作成しました)

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