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新車登場、西武「レオライナー」利用増のカギは何か 廃線求める外資ファンドと大バトル展開の歴史もの写真一覧

側面に大きく「レオマーク」を描いた西武山口線「レオライナー」の新型車両L00(レオ)系(記者撮影)
側面に大きく「レオマーク」を描いた西武山口線「レオライナー」の新型車両L00(レオ)系(記者撮影)
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山口線の従来車両8500系はクロスシートだったが、L00(レオ)系はロングシートに変わった(記者撮影)
山口線の従来車両8500系はクロスシートだったが、L00(レオ)系はロングシートに変わった(記者撮影)
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西武山口線「レオライナー」は、埼玉西武ライオンズの本拠地・ベルーナドームや西武園ゆうえんちへのアクセス路線として知られ、利用者の大半が行楽や野球観戦客。しかし利用者数が少ないとして外資ファンドに廃線を求められたこともありました。キャパシティの増えた新型車両導入で利用は伸びるでしょうか。

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