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JR東海リニア「静岡県と対話完了」長かった道のり 年内着工へ大きく前進、クリアすべき「諸条件」も

リニアの新型車両「M10」(記者撮影)
リニア試験車両M10の車内。天井にルートや走行位置を映し出している(記者撮影)
2024年2月、「引き続き対話を要する事項」47項目について県の見解を説明する静岡県の森貴志副知事(当時)(記者撮影)
2026年1月、リニア工事の水資源問題に関する補償確認書の調印式(記者撮影)
2026年3月26日に開かれたリニア中央新幹線の「生物多様性専門部会」。この日でJR東海と静岡県の8年越しの「対話」が完了した(記者撮影)
2026年3月26日の生物多様性専門部会後、取材に応える岸本年郎部会長(左)と地質構造・水資源専門部会の森下祐一部会長(記者撮影)
生物多様性専門部会の後、報道陣の取材に応える静岡県の平木省副知事=2026年3月26日(記者撮影)
工事が進むリニア中央新幹線の神奈川県駅(記者撮影)
リニア中央新幹線の工事で、神奈川県駅から名古屋方面へ向けてのトンネル掘削に使用するシールドマシン(記者撮影)
リニア中央新幹線第二首都圏トンネルを掘削するためのシールドマシン。人の身長と比べると巨大さがわかる(記者撮影)
静岡県はリニア中央新幹線の南アルプストンネル工事が環境にもたらす影響を議論するため、生物多様性、地…