記事に戻る
スマホやネットは禁止!森の中でのびのび過ごす《ニュージーランド私立学校》の実態 在学中の"日本人高校生"にも話を聞いたの写真一覧
もしあなたの子どもが半年間、スマホやインターネットから離れ、自然あふれる環境で自立を学んだら――。ニュージーランドの名門寄宿校St Paul’s Collegiate Schoolの「Tihoi Venture School」は、協調性やリーダーシップなど“生きる力”を徹底的に育てる特別プログラムです。その真価に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
おおかわ しょういちShoichi Okawa
この著者の記事一覧
海外留学協議会(JAOS)事務局長、情報経営イノベーション専門職大学客員教授。1970年京都市生まれ。セールス&マーケティングに約10年間携わり、カナダに渡航。帰国後、留学カウンセラーとして4年間で約1000名以上の留学やワーキングホリデーに関わる。その後、米国の教育系NPOのアジア統括ディレクターとして約6年間、グローバル人材育成に尽力。海外インターンシップを大学の単位認定科目としての導入に成功、東北復興プロジェクト、アジアの国際協力プログラム開発にも携わる。現在は「留学ソムリエ®︎」として国際教育事業コンサルティングや留学の情報を発信。留学ソムリエの詳細はHP、Facebookから。著書に『オトナ留学のススメ』(辰巳出版)。
