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動画視聴回数では実は参政党に肉薄、それでも自民党の「YouTube戦略」が失敗に終わった決定的要因の写真一覧
2024年参議院選挙で、YouTubeを駆使した自民党と参政党。視聴回数では互角ながら、明暗が分かれたのはなぜか——SNS選挙の舞台裏には、政党よりもはるかに多い一般ユーザーの存在と、双方向性が生む熱量の差がありました。その実態に迫ります。
※上記のリード文はAIが作成しました
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さかい おさむOsamu Sakai
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1962年福岡市生まれ。東京大学文学部卒。I&S、フリーランス、ロボット、ビデオプロモーションなどを経て、2013年から再びフリーランス。エム・データ顧問研究員。有料マガジン「MediaBorder」発行人。著書に『拡張するテレビ』(宣伝会議)、『爆発的ヒットは“想い”から生まれる』(大和書房)など。
X(旧Twitter):@sakaiosamu
