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オタクは国境を越える!性的描写が厳しいインドネシアでも盛り上がる現地「コミケ」のリアルの写真一覧
日本のアニメや漫画が世界中で愛される中、東南アジア最大級の同人誌即売会「コミフロ」がインドネシアで熱狂的な人気を集めています。異国の地で繰り広げられるコスプレや若者たちのパワー、そして独自のオタク文化とは―?その現場を徹底レポートします。(このリード文はAIが作成しました)
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はちこ
「現代中華オタク文化研究会」サークル主
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Hathiko
この著者の記事一覧
中国江蘇省出身。「現代中華オタク文化研究会」サークル主。小学生の頃、中国語吹き替え版の『キャプテン翼』で日本のアニメを知り、中学生の頃『ナルト』で同人の沼にドハマり。以来、字幕なしでアニメを見ることを目標に、日本語学科へ進学。アニメをより深く理解するには日本の文化や社会の実体験が不可欠だと考え、2011年来日。名古屋大学大学院修士課程を修了後、都内勤務。2017年にコミックマーケットで同人誌『中華オタク用語辞典』シリーズを頒布開始し、2019年に文学通信より書籍化。2023年には『SNSで学ぶ 推し活はかどる中国語』(朝日出版社)を刊行。
