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職場で仲の悪い二人…間に入ったら相手が激昂した! コミュニケーションの専門家が教える「仲裁」をうまくこなすコツの写真一覧
職場の「仲が悪い二人」にどう対応すべきか、上司や仲介者は頭を悩ませます。感情的な対立を無理に解決しようとせず、公平性やチームのルール作りに焦点を当てることが鍵です。建設的な関係を築くポイントとは?
※上記のリード文はAIが作成しました
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戸田 久実
アドット・コミュニケーション代表取締役、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会代表理事
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とだ くみKumi Toda
この著者の記事一覧
立教大学文学部卒業後、服部セイコー(現 セイコーグループ)にて営業職、音楽業界の企業にて社長秘書を経験しながらコミュニケーション研修に携わる。2008年、アドット・コミュニケーションを設立。2015年、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の理事に就任した後、2024年より代表理事を務め、協会運営とアンガーマネジメントの普及に尽力している。大手民間企業や官公庁を中心に、研修講師として活躍するほか、書籍も含め、親や子ども向けのアンガーマネジメントコンテンツも提供している。講師歴30年以上、登壇数は4500回を超え、指導人数は25万人に及ぶ。おもな著書に、『アンガーマネジメント』『アサーティブ・コミュニケーション』『アクティブ・リスニング』(日経文庫)、『小学校教師のための言いかえ図鑑: アンガーマネジメントの手法をいかし、上手に叱る・伝えるテクニック』(誠文堂新光社)、『イラスト&図解 コミュニケーション大百科』 『アンガーマネジメント 怒らない伝え方』『アドラー流たった1分で伝わる言い方』『すごいフィードバック』(かんき出版)など多数。中国、韓国、タイ、台湾でも翻訳出版され、累計25万部を超える。
