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「2時間待って注文ゼロ」の日も…。物価高でデリバリー控え?ついに《時給300円台》になったウーバー配達員の嘆き の写真一覧
物価高やインフレの影響が直撃する中、ウーバーイーツ配達員が「注文数ゼロ」という衝撃の現実に直面しています。報酬減や高額な配達料、配達員・利用者双方の“ウーバー離れ”が負の連鎖を生み出す今、現場の危機感にどう向き合うべきなのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)
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さとう・だいきDaiki Sato
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生活を回すために自転車のペダルを回して、気が付けば配達件数8000回以上。奨学金約500万円の返済や、人生2回の不当解雇。健康保険証のない状態での大怪我や、資産運用での大失敗など、ジェットコースターのような人生を歩んできた異色のライター。「東洋経済オンラインアワード2025」でニューウェーブ賞を受賞。行動力と取材力、打たれ強さに定評がある。1990年生。横浜→東京→埼玉→茨城→神戸。社会に出てから40カ国以上を旅したがTOEICは300点。不当解雇とウーバーの本を出すのが夢。
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