記事に戻る
SAPIX講師が脈々と受け継ぐ「教えすぎない」の妙 算数の力を上げるために必要な「思考」と「習得」の写真一覧
子どもの算数嫌いを防ぎ、思考力を伸ばすには、親の関わり方が重要です。SAPIXのプロが語るのは「教えすぎない」アプローチ。つい手を貸したくなる親心と、子どもが自ら考える力とのバランスはどう保つべきか―。家庭でできる秘訣を探ります。(このリード文はAIが作成しました)
各タグのフォローボタンをクリックしフォローすると、関連する新着記事をメールで受け取ることができます
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
さとう ともTomo Sato
この著者の記事一覧
大学・大学院で教育学を専攻。中学校・高校の教員免許を取得。出版社勤務を経て、ベネッセコーポレーション教育研究開発センターで教育情報誌の制作を行う。独立後、ライティングや編集業務を担うレゾンクリエイト(http://raisoncreate.co.jp)を設立。現在、教育現場の情報をわかりやすく伝える教育ライターとして執筆・講演などを中心に活動中。著書に、『渋幕だけが知っている「勉強しなさい!」と言わなくても自分から学ぶ子どもになる3つの秘密』(飛鳥新社)、6万部を突破した『SAPIXだから知っている 頭のいい子が家でやっていること』 『SAPIXだから知っている算数のできる子が家でやっていること』(ともにディスカヴァー・トゥエンティワン)などがある。
