記事に戻る

ポール与那嶺氏語る「日本企業が世界で戦う鍵」 ポール与那嶺さんにインタビュー(後編)の写真一覧

ポール与那嶺 ハワイ 日本
ポール与那嶺さん(写真:筆者撮影)
1/3
下に画像が続きます
ポール与那嶺 ハワイ 日本
ポール与那嶺(ポール・ヨナミネ)/1957年東京生まれ、米国公認会計士。サンフランシスコ大学卒業後、ピート・マーウィック・ミッチェル会計事務所に入社。1999年KPMGコンサルティング社長、2005年ホノルル市長特別顧問を務め、06年日立コンサルティング社長兼CEOに就任、10年から日本アイ・ビー・エム専務、副社長を経て15年に同社社長に就任。米日カウンシル理事長など様々な要職を歴任、現在セントラル パシフィック バンク名誉会長、ハワイ州知事特別顧問のほか、三井住友銀行、セブン&アイ・ホールディングスなどで社外取締役を務める(写真:筆者撮影)
2/3

ハワイと日本の架け橋として活躍し、経済発展を牽引するポール与那嶺氏。両国のビジネス連携や日系社会の変化、新たなインフラ開発の可能性、そして海外投資がもたらす日本経済への影響まで、多角的に語ります。グローバル化の波の中で、日本は何を守り、どう進むべきなのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る