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「キャリア官僚→アマゾン」彼が15年で得た学び ロビイストの実態、どんなことが求められるかの写真一覧
AIやIoTをはじめとする最新技術の急成長とともに、アマゾンのロビイストとして15年間活躍した渡辺弘美氏は、日米で異なるロビイングの現場を体験してきました。激変する政策課題と政府との駆け引き、その現場で得たリアルな学びとは?(このリード文はAIが作成しました)
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渡辺 弘美
元アマゾンジャパン合同会社顧問・渉外本部長
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わたなべ ひろみHiromi Watanabe
この著者の記事一覧
世界中のAmazonで最古参のロビイスト。東京工業大学物理学科卒業後、1987年通商産業省(現・経済産業省)に入省し長年にわたりIT政策に従事。2004年から3年間日本貿易振興機構(ジェトロ)及び情報処理推進機構(IPA)ニューヨークセンターでIT分野の調査を担当。2008年にAmazonに転職。15年間にわたり日本における公共政策の責任者を務めた。24年に公共政策業務をアップグレードするアナリーゼ合同会社を設立し代表に就任。著書に『ウェブを変える10の破壊的トレンド』(ソフトバンククリエイティブ)、共著に『セカンドライフ創世記』(インプレス)がある。
