記事に戻る 子どもへの「声かけ」が巧妙化、親のSNSから情報収集など手口拡大の恐怖と実態 「狙いやすい子」にならず20m以上距離をとっての写真一覧 下に画像が続きます 清永奈穂(きよなが・なほ) NPO法人体験型安全教育支援機構 代表 日本女子大学学術研究員、(株)ステップ総合研究所所長、一般社団法人安心安全教育協会理事。博士(教育学)。犯罪や災害などから命を守るための研究と実践を行い、政府や自治体などの委員も務め、メディア等にも多数出演。著書に『「いやです、だめです、いきません」 親が教える 子どもを守る安全教育』(岩崎書店)など (写真は本人提供) 6/7