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「なぜ英語を勉強するの?」子どもにどう答えるか 知っておくべき"教養としての英語"という視点の写真一覧
いまや小学校入学前から多くの子どもが英語に触れる時代。なぜ英語教育の早期化が重要視されているのでしょうか。単なる言語習得にとどまらず、異文化理解や「寛容な心」、自ら学ぶ力まで――。英語を学ぶ本当の意義に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)
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佐藤 久美子
玉川大学・大学院名誉教授
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さとう・くみこKUMIKO SATOU
この著者の記事一覧
津田塾大学学芸学部卒、同大学院文学研究科博士課程修了。ロンドン大学大学院博士課程留学。玉川大学・大学院 名誉教授、(株)Study-plus代表取締役。専門は英語教育、言語心理学。
全国各地の教育委員会や小学校の要請を受け、小学校英語のカリキュラムや教材作成を行うと同時に、教員対象の研修講座や講演を多数行う。2016年度より町田市教育委員会の委託で「放課後英語教室」を主宰。2021年度より、FC町田ゼルビア、(株)Second-placeと共同で教材を作成。英語の指示に従い体を動かす『spoglish(スポグリッシュ)』も導入し、FC町田ゼルビア選手も動画に英語で出演。近年は、幼稚園での英語活動、カリキュラム策定や教員研修も行う。
