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東武・獨協大学前、マンモス団地を支えた駅の変身 かつての「松原団地駅」は学園都市の玄関にの写真一覧

東武スカイツリーライン 獨協大学<草加松原>駅
2017年の駅名変更から5年以上が経過し、獨協大学前<草加松原>駅の名称は住民にも馴染みつつある=2023年7月(筆者撮影)
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草加松原団地 建て替え前
建て替え前の草加松原団地。高度成長期の住宅需要に応じて各地に団地が建設された(写真:カージ/PIXTA)
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埼玉県草加市の発展と共に歩んだ草加松原団地と、獨協大学前〈草加松原〉駅の変遷。高度経済成長期の人口流入に始まり、団地建設や大学誘致が地域の姿を大きく変えてきました。なぜ大規模団地に市民が反対しつつも街づくりが進んだのか、その歴史を辿ります。(このリード文はAIが作成しました)

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