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日本人が知らない「超近代的」マレーシア鉄道事情 複線電化が進展、新型特急電車が都市間を結ぶの写真一覧
急速な近代化が進む東南アジア鉄道。その中でも、イギリス植民地時代の名残とイスラム文化が共存するマレーシア鉄道は、今や高速電車ETSが走る近代的路線へと生まれ変わりました。しかし、昔ながらの「汽車旅」の趣も一部で健在。変わりゆくマレー鉄道の今に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)
鉄道最前線
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Motomi Sakai
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旅行会社勤務ののち、15年間にわたる香港在住中にライター兼編集者に転向。2008年から経済・企業情報の配信サービスを行うNNAロンドンを拠点に勤務。2014年秋にフリージャーナリストに。旅に欠かせない公共交通に関するテーマや、訪日外国人観光に関するトピックに注目する一方、英国で開催された五輪やラグビーW杯での経験を生かし、日本に向けた提言等を発信している。著書に『中国人観光客 おもてなしの鉄則』(アスク出版)など。問い合わせ先は、jiujing@nifty.com
