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3年休職の社員が目指す「ダイバーシティ」な職場 「インクルージョン」で誰もが活躍する環境への写真一覧
突然の白血病発症と3年以上の休職を経て職場復帰した著者が、「人生における電源オフ」とも言える経験から得たものとは何か。生活や価値観は大きく変わり、職場にも新たな役割を見出す日々。多様なキャリアの意義を問い直す本記事が投げかける、“旅の途中”のヒントとは?(このリード文はAIが作成しました)
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山添 真喜子
コンサルタント
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やまぞえ まきこMakiko Yamazoe
この著者の記事一覧
1974年東京都生まれ。大学卒業後、ITコンサルティングファーム、監査法人、環境コンサルファームと外資系企業を渡り歩き、米コロンビア大学で行政学(環境政策)修士課程を修了。帰国後、国内系の総合シンクタンクに入社し、サステナビリティ経営を専門とするコンサルタントとして活躍。2人の娘を育てながらプロジェクトマネージャーとして多忙な日々を送っていた際、急性リンパ性白血病を発症。2018年7月末から9カ月にわたる抗がん剤治療を乗り越え退院。2020年8月に在宅にて維持療法を終了し、2021年秋に復職。「がんノート」の動画インタビューやインスタグラム等で情報を発信している。
