政治・経済・投資 #Inside USA 前の記事 次の記事 イラン攻撃が揺さぶる28年米大統領選 共和党「後継」構図、最有力ヴァンス副大統領に対しルビオ国務長官が存在感 4分で読める 公開日時:2026/04/05 16:00 有料会員限定 会田 弘継 ジャーナリスト・思想史家 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES アメリカの利益にならない戦争で若者たちを死なせることはできないと、国家テロ対策センターのジョー・ケント所長が辞表をたたきつけたのは反発の典型例だ。トランプ派の有力ジャーナリスト、タッカー・カールソン氏らもイラン攻撃に激しく反発した。 この記事は有料会員限定です 残り 866文字 ログイン 有料会員登録