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INDEX
- AI <9月13日(金)・14日(土)公開>
- モビリティ <9月15日(日)・16(月)公開>
- 航空・宇宙 <9月19日(木)・20(金)公開>
- 半導体 <9月21日(土)公開>
- ものづくり <9月22日(日)・23(月)公開>
- 創薬 <9月24日(火)公開>
- 医療機器・サービス <9月25日(水)~27(金)公開>
- フード・農業 <9月28日(土)・29(日)公開>
- EC・小売り <9月30日(月)公開>
- エンタメ <10月1日(火)・2日(水)公開>
- 物流・貿易 <10月3日(木)公開>
- コミュニケーション <10月4日(金)公開>
- マーケ・営業 <10月5日(土)公開>
- DX・コンピューティング <10月6日(日)公開>
- 経営管理 <10月7日(月)公開>
- 金融 <10月8日(火)公開>
- 建設 <10月9日(水)公開>
- 不動産 <10月10日(木)公開>
- 人材 <10月11日(金)公開>
- ESG・インパクト <10月12日(土)公開>
- 公共・教育 <10月13日(日)公開>
社会を変える次世代企業を一挙掲載(画像:Cherrita / PIXTA)
AIなどディープテック領域で大型資金調達が相次ぐ一方、成熟ベンチャーの調達環境は悪化。「優勝劣敗」が鮮明になっている。本特集「すごいベンチャー100 2024年最新版」では、激変下でも伸びる未来のユニコーンを一挙紹介する。
※2024年9月13日(金)18:00から、こちらの誌面ビューアーで雑誌版の記事をすべて閲覧できます(要有料会員登録)
政府による「スタートアップ育成5か年計画」の追い風もあり、日本のスタートアップは2023年に2万2000社に到達。2021年比で5900社増えるなど盛り上がりを見せている。
東洋経済編集部は今年も、資金調達額の大きさや事業・技術の独自性などを勘案しながら有望なベンチャー100社を選定した。
全社を取材し、各社のビジネスモデルや特徴を分析している。過去に掲載した企業は原則として除外しており、新しい顔ぶれが並ぶ。
その100社のリストが下表だ。「AI」「モビリティ」「航空・宇宙」「半導体」「フード・農業」「ESG・インパクト」など、21のカテゴリーに分けて掲載している。
起業家たちがビジネスを始めた経緯や問題意識から、ビジネスパーソンが取り組むべき課題が浮き彫りになるはずだ。
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【すごいベンチャー100全リスト①】
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