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能登半島地震の「その後」…現地を歩いて見えた事 「自分たちの街でも起きるかもしれない」

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  • ハラユキ イラストレーター、コミックエッセイスト

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能登の現状はいま、どうなっているのでしょうか。現地を取材しました(漫画:ハラユキ)
【写真を見る】能登半島地震の「その後」…現地を歩いて見えた事 「自分たちの街でも起きるかもしれない」(11枚)
1月1日に発生した能登半島地震から約8カ月。現地の現状を報道で目にする機会は減りつつありますが、復興や現地の人々の生活再建はまだ始まったばかりです。
能登の現状はいま、どうなっているのか。そして、能登以外に住む人が今後できることがあるとすれば何なのでしょうか。
普段は夫婦の家事育児分担について取り上げているこの連載ですが、今回は番外編。数回に分けて、能登半島地震後の家族の生活について紹介します。第1回の今回は、まずはいま現地がどういう状況かについて現地取材を元にリポートします。

能登半島地震から約7カ月

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