ビジネス 期待の再エネ「バイオマス発電」の理想と現実 国内材確保が難しく、輸入木材が急増している 7分で読める 公開日時:2021/03/16 07:30 有料会員限定 大塚 隆史 東洋経済 記者 フォロー 1/3 PAGES 政府が掲げる2050年のカーボンニュートラル(温室効果ガス実質ゼロ)の実現に向けて、再生可能エネルギーの導入が進められている。再エネの中でも間伐材や廃材などを原料にしたバイオマス発電は、風や日照量に… この記事は有料会員限定です 残り 3085文字 ログイン 有料会員登録