ビジネス 携帯2年縛りの違約金「上限1000円」の破壊力 キャリアの囲い込み戦略は完全に崩壊する 4分で読める 公開日時:2019/06/13 05:00 有料会員限定 奥田 貫 東洋経済 記者 フォロー 1/3 PAGES INDEX 見直し必至、2年縛りのビジネスモデル 現在の契約者への遡及適用は難しい 携帯電話の「2年縛り契約」に大きな変革が迫っています。総務省は違約金上限を1000円に引き下げる方針を打ち出し、各キャリアのビジネスモデル自体が揺らぎ始めました。利用者は本当に恩恵を受けられるのでしょうか。その裏側を紐解きます。(このリード文はAIが作成しました) この記事は有料会員限定です 残り 1678文字 ログイン 有料会員登録