ブックオフで生きてきた

ブックオフで生きてきた

 古本屋チェーンとして一世を風靡し、現在ではCDやDVD、家電やブランド品なども扱う総合リユース店として知られるブックオフ。創業当初は「出版文化を破壊する」存在として、業界内外から批判されることも多かったが、はたしてそれは本当だったのか。本連載ではそんな疑問を土台に、10代~30代の若者の目線から、ブックオフという存在を再考していく。
 

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谷頭 和希

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