Shimizu Takashi しみず たかし

清水 剛

東京大学大学院総合文化研究科教授

1974年生まれ。1996年東京大学経済学部卒業、2000年同大学大学院経済学研究科修了、博士(経済学)。東京大学大学院総合文化研究科専任講師、同助教授、同准教授を経て現職。この間、ソウル大学、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクスで客員教授、イェール大学、カリフォルニア大学バークレー校で客員研究員を務める。専門は経営学、経営史学、法と経済学で、とりわけ企業システムおよび企業経営と法制度の相互作用に関する研究を行っている。著書に『感染症と経営――戦前日本企業は「死の影」といかに向き合ったか』(中央経済社、2021年)がある

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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