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「人口5000人→わずか32人」の衝撃…瀬戸内海に浮かぶ《廃墟の島》で見た、異世界のような光景の写真一覧
かつては精錬所が築かれ最盛期に約5000人が暮らしていた島も、現在の人口はわずか32人。その島には、今どんな風景が広がっているのか。
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肉体派ライターのガチ検証
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さとう・だいきDaiki Sato
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生活を回すために自転車のペダルを回して、気が付けば配達件数8000回以上。奨学金約500万円の返済や、人生2回の不当解雇。健康保険証のない状態での大怪我や、資産運用での大失敗など、ジェットコースターのような人生を歩んできた異色のライター。「東洋経済オンラインアワード2025」でニューウェーブ賞を受賞。行動力と取材力、打たれ強さに定評がある。1990年生。横浜→東京→埼玉→茨城→神戸。社会に出てから40カ国以上を旅したがTOEICは300点。不当解雇とウーバーの本を出すのが夢。
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