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旧ソ連の面影残る《カザフスタンの"普通の団地"》に1泊6080円で宿泊…外観からは想像できない「部屋の中」に驚いたの写真一覧

団地の外観。片道2車線の道路に面しており、この入り口はその裏側にある
団地の外観。片道2車線の道路に面しており、この入り口はその裏側にある(写真:筆者撮影)
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『ワッツアップ』でのやり取り
世界で約30億人が利用してるとされるメッセンジャーアプリ『ワッツアップ』でのやり取り。民泊では宿泊先のオーナーと、直接連絡を取り合うケースが多々ある。ちなみに筆者は「エントランス」のスペルを打ち間違えてます(スクリーンショット)(写真:筆者撮影)
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かつてソ連を構成したカザフスタンの旧首都で、《年季の入った団地》に宿泊。バックパッカーの筆者が、現地の暮らしを垣間見るリアルな"民泊体験"をレポートします。

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