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アップル本社で見た「Siri AI」の実力、検索やアプリ操作を肩代わりするAIはiPhoneをどう変えるかの写真一覧
タイマーやリマインダーなど定番のSiriが、この秋「画面の文脈を理解する賢い相棒」に進化。アップルのAI(Apple Intelligence)がグーグルやサムスンとどう違うのか、その実像に迫る。
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くさかり かずとKazuto Kusakari
この著者の記事一覧
1987年生まれ。幼少期を米国ノースカロライナで過ごし、渋谷教育学園を経て慶應義塾大学を卒業。その後コンテンツ制作会社で、モバイルキャリア公式コンテンツの運営業務や新規事業に携わる。同時期にアップルについての情報発信をしたいと考えテックメディア「ゴリミー」(https://gori.me)を立ち上げ2016年に法人化。現在もアップルを中心としたテクノロジーやガジェットに関する情報を追っている。フリー素材サイト「ぱくたそ」の運営関係者兼カメラマンとしても活動。愛用機はEOS R5 Mark II。モットーは「読者と共に学び、一緒に視座を高めたい」。特技はボイスパーカッション、二児の父。
