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鉄道モーターの保守会社「異業種」に見出す活路 JR西系、業界では新参だが「過酷な環境」は共通の写真一覧

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直流モーターの内部。スリットが入っているように見える銅板部分が整流子で、ここにブラシが当たることで通電する。整流子は一枚ずつの銅版が集まって形成されている(筆者撮影)
直流モーターの内部。スリットが入っているように見える銅板部分が整流子で、ここにブラシが当たることで通電する。整流子は一枚ずつの銅版が集まって形成されている(筆者撮影)
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鉄道用モーターの修繕技術で知られる富士電機製作所が、次なる活路をマンホール下の下水道ポンプに見出しました。「交換」から「修繕」へ。異業界への挑戦と、その背景にある持続可能なインフラ維持の可能性とは? この記事の写真は【写真を見る】からご覧いただけます。

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