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中国と亡命チベットの教科書"1959年"扱いの違い チベットでは「歴史を分けた節目」でも中国では「記載さえされない」背景の写真一覧
歴史教科書の記述は、私たちの世界観にどれほど影響を与えるのでしょうか。本記事では、チベット亡命社会と中国本土、それぞれの歴史教材が1959年のチベット蜂起をどう描いたのかを比較し、教育現場が抱える背景や意図に迫ります。
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にしおか いっせいIssei Nishioka
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1996年生まれ。偏差値35から東大を目指すも、現役・一浪と、2年連続で不合格。崖っぷちの状況で開発した「独学術」で偏差値70、東大模試で全国4位になり、東大合格を果たす。
そのノウハウを全国の学生や学校の教師たちに伝えるため、2020年に株式会社カルペ・ディエムを設立。全国の高校で高校生に思考法・勉強法を教えているほか、教師には指導法のコンサルティングを行っている。また、YouTubeチャンネル「スマホ学園」を運営、約1万人の登録者に勉強の楽しさを伝えている。
著書『東大読書』『東大作文』『東大思考』『東大独学』(いずれも東洋経済新報社)はシリーズ累計40万部のベストセラーになった。
