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「狭小住宅が若者に大人気!」とメディアが盛んに報じているが…25m²・6畳1Kに夫婦で暮らす"プロ"が警鐘を鳴らすワケの写真一覧
就職氷河期を経験し、夫の闘病と共に25㎡の狭小マンションで暮らす筆者が、今「狭小すぎる住宅」が"多様な選択肢"として美化される社会に警鐘を鳴らします。本当に「狭い住まい」は幸せか?体験者だからこそ語れるリアルをお伝えします。(このリード文はAIが作成しました)
小さく暮らす
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大木奈 ハル子
ブロガー・ライター
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おおきな はるこHaruko Ookina
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40代のサブカル好き主婦ブロガー・ライター。東京都港区の、狭くて古い(30平米築50年)ボロマンション在住のミニマリストで、夫と猫と同居中。趣味はチェーン店の朝メニュー食べ歩き、特技は節約とDIY。日本聴導犬協会の、子犬預かりボランティア活動中。著書に『台所図鑑』(大和書房)がある。テレビ出演は『マツコの知らない世界』『THE TIME,』(ともにTBS系)、「朝メシまで。」(テレビ朝日系)、『旬感LIVEとれたてっ!』(関西テレビ)など。『東洋経済オンラインアワード2023 クリエイティブ賞』受賞。アメブロ公式ブロガー。
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