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主力事業を二度もグーグルに売却した過去のあるHTCが、なぜ今"AIスマートグラス"に懸けるのかの写真一覧
世界初のAndroidスマホを手がけたHTCが、今度はAIグラス「VIVE Eagle」で日本市場に再挑戦。音声AIとカメラを搭載し、日常の中で翻訳や録音要約もサポート。ディスプレイ非搭載の理由やKDDIとの協業──果たしてスマートグラスは生活の必需品となるのか、その新たな一歩を探る。
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石井 徹
モバイル・ITライター
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いしい とおるToru Ishii
この著者の記事一覧
1990年生まれ。神奈川県出身。専修大学法学部卒業。携帯電話専門媒体で記者としてのキャリアをスタート。フリーランス転身後、スマートフォン、AI、自動運転など最新テクノロジーの動向を幅広く取材している。Xアカウント:@ishiit_aroka
