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衰退するアルゼンチンの公園で触れた「85歳の誇り」—日本の未来を重ねた取材で、心に突き刺さった"重い問い"とはの写真一覧

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ピザを食べながら語り合う老人
(イラスト:堀江篤史)
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かつて繁栄を極めたアルゼンチン。その街角で出会った2人の老人の、一見"平凡"な人生には、深い誇りと人間味が刻まれていました。国や時代を超えて私たちに問われる、「自分を誇れる人生」とは一体何なのでしょうか。ノンフィクションライター・泉秀一が綴ります。

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