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ゴンチャが"脱タピオカ屋"の新シリーズを発売、「コアなファンほどストレートティー志向になる」顧客データが引き金に

タピオカでなく「お茶」で勝負するゴンチャの新シリーズ、実力はいかに(筆者撮影)
発表会ではゴンチャジャパン代表の角田 淳氏をはじめ、商品開発担当者が登壇した(写真:ゴンチャジャパン提供)
「ストロベリー&ローズ ダージリン ミルフォティー」(筆者撮影)
生クリームとはまたちがう、牛乳をきめ細かく泡立てたミルクフォーム(筆者撮影)
後日、トッピングなしのストレート、かつシロップなしで飲んでみたがやや苦さが強く感じられた。少し甘さやミルクが入ることで、イチゴとローズの輪郭がよりはっきりする印象だ(筆者撮影)
店頭のセルフレジ、TEACRAFTの注文画面。ストレート、ミルクティー、アーモンドミルクティー、ミルフォティーの4種類が表示される(筆者撮影)
新シリーズの発売前の4日間、ゴンチャ原宿神宮前店をポップアップショップ「TEACRAFT原宿店」として営業した(筆者撮影)
ポップアップショップ内には茶葉の香りを試せる「茶葉体験コーナー」を設置し、茶葉にこだわった商品であることをアピール(筆者撮影)
タピオカブームの旗手・ゴンチャで、驚くべき事実が判明した。熱心なファンになればなるほど、タピオカを…