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「東武東上線の観光拠点」川越駅長に聞く日常風景 平日も休日も混雑、JR・西武と一緒に盛り上げ

東武東上線の上福岡駅全景=1959年(写真:東武博物館)
1959年当時の上福岡駅(写真:東武博物館)
1959年当時の上福岡駅橋上駅舎(写真:東武博物館)
1992年当時の上福岡駅南口。現在は「西口」と呼ばれている(写真:東武博物館)
現在の上福岡駅西口。橋上駅舎の基本構造は変わっていない(撮影:鼠入昌史)
完成当時はむき出しだった鉄骨も覆われた。が、かまぼこ形の屋根はいまも健在だ(撮影:鼠入昌史)
エスカレーターや屋根の設置で装いは変わったが、裏をのぞくと竣工当時の階段がむき出しに(撮影:鼠入昌史)
上福岡駅西口駅前。いまも団地が駅前に広がっている(撮影:鼠入昌史)
上福岡駅西口の風景は、かつての団地から巨大スーパーに。奥には高層マンションが見える(撮影:鼠入昌史)
上福岡駅の東口(撮影:鼠入昌史)
上福岡駅の東口は東武ストアが入る駅ビルに直結(撮影:鼠入昌史)
東口にはディープな商店街が広がる上福岡駅(撮影:鼠入昌史)
現在の上福岡駅の自由通路。東武鉄道では最も早く、1959年に橋上化した(撮影:鼠入昌史)
1959年当時の上福岡駅事務室(写真:東武博物館)
現在の上福岡駅の改札口(撮影:鼠入昌史)
上福岡駅のホーム。上福岡・新河岸の両駅に停まるのは各駅停車と準急だけ(撮影:鼠入昌史)
1977年、跨線橋完成当時の新河岸駅(写真:東武博物館)
地上駅舎時代の新河岸駅=1986年(写真:東武博物館)
1991年当時の新河岸駅(写真:東武博物館)
現在の新河岸駅西口。右手に見えるのは駅直結の賃貸マンション(撮影:鼠入昌史)
現在の新河岸駅西口周辺。かつての地上駅舎は画面正面あたりにあった(撮影:鼠入昌史)
新河岸駅の自由通路(撮影:鼠入昌史)
新河岸駅の構内にはアロマの香り(撮影:鼠入昌史)
東武ストアの看板が目を引く新河岸駅のコンコース(撮影:鼠入昌史)
地上駅舎時代にはこのあたりにホームと駅舎を繋ぐ跨線橋があった(撮影:鼠入昌史)
新河岸駅は島式ホーム1面2線のシンプルな構造だ(撮影:鼠入昌史)
かつての川越駅。1915年に東上鉄道(当時)の駅として開業したのがはじまり。国鉄は1940年に乗り入れた(写真:東武博物館)
東武川越ショッピングセンター「トスカ」のオープン当時=1972年(写真:東武博物館)
川越駅東口にある「川越マイン」は東武系列の商業施設。トスカの後継だ(撮影:鼠入昌史)
東口には「アトレマルヒロ」も。雨の日も人通りの絶えないペデストリアンデッキだ(撮影:鼠入昌史)
1991年頃の川越駅(写真:東武博物館)
現在の川越駅東口(撮影:鼠入昌史)
1991年頃の川越駅ホーム(写真:東武博物館)
現在の川越駅ホーム(撮影:鼠入昌史)
東武東上線川越駅の改札前。観光案内所も設けられている(撮影:鼠入昌史)
東武・JRの改札口が並ぶ川越駅の自由通路。繁華街がある東側が東武東上線(撮影:鼠入昌史)
東武川越駅管区長で川越駅長の湯澤真さん(撮影:鼠入昌史)
自席で執務中の湯澤管区長。鬼怒川温泉やとうきょうスカイツリーなど観光地の駅での経験を生かしたいという(撮影:鼠入昌史)
とうきょうスカイツリー駅長から2023年10月に異動してきた(撮影:鼠入昌史)
駅構内の様子を映すモニターを見ながら、駅係員たちとコミュニケーション(撮影:鼠入昌史)
蔵造りの町並みに菓子屋横丁、時の鐘。サツマイモにクレアモール、丸広百貨店。小江戸・川越は首都圏を代…