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ついに!東大教授がダークマターの観測に成功か?【約5分で読める】宇宙の謎解明の期待かかる研究成果を東大生が解説の写真一覧

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ガンマ線のデータ
フェルミ望遠鏡のデータを用いた21GeVエネルギービンにおける全光子を含むマップ(図:戸谷教授)
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私たちの宇宙の約27%を占めながら、いまだ正体不明の「ダークマター」。数々の謎に挑む物理学者たちが日夜研究を続ける中、東京大学の戸谷友則教授がその質量を特定し得る証拠を発見しました。夜空の“黒”はいよいよ明かされるのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)

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