記事に戻る
今年30周年の人気アニメ『新世紀エヴァンゲリオン』 全国の「聖地」を改めて"巡礼してみた"結果の写真一覧
2024年でTV放送開始から30周年を迎える『新世紀エヴァンゲリオン』。誕生の地・山口県宇部市や、映画で注目を集めた静岡県天竜二俣駅、そして伝説の舞台・箱根まで、“聖地巡礼”の旅で改めてその世界観と地域の魅力を体感しました。なぜ今、ファンは聖地を巡り続けるのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)
“聖地”巡礼 あの名作の舞台地を訪ねて
50 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
こせき かずのりKazunori Koseki
この著者の記事一覧
1973年神戸市生まれ、早稲田大学政治経済学部卒業後、旅行会社に入社。映画『のだめカンタービレ』のヨーロッパロケを担当して以降、社内でチームを立ち上げ、数多くの映画、テレビドラマ、アニメ等のコンテンツ制作の業務に携わる。2016年、TIFFCOMにおいて、『日経エンタテインメント!』と共催で「全国ロケ地セミナー」を開催し、その活動が同誌でも紹介される。2023年、法政大学大学院政策創造研究科修士課程修了。
現在は業務の傍らでロケ地研究家として「ロケ地ラボ」を主宰し、各大学や地域での講演も行っている(2015年以降、内閣官房より「地域活性化伝道師」の委嘱を受け活動)。2021年、フジテレビ『超逆境クイズ!!99人の壁』に「ジャンル=ロケ地」でチャレンジャー出場、グランドスラム達成。コンテンツツーリズム学会理事。
