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東京だけが"正解"じゃない──伝説の写真集『TOKYO STYLE』の都築響一氏が見る「令和の都市生活」。昔と今の共通点、そして変化とは?の写真一覧

都築響一さん新宿区の自宅
都築響一さん新宿区の自宅で、ひとり暮らしの様子を取材させていただいた。取材記事は書籍『だから、ひとり暮らし』に収録している(撮影:今井康一)
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都築響一さん
都築 響一(つづき・きょういち)/1956年、東京生まれ。1976~1986年『POPEYE』『BRUTUS』で現代美術や建築、都市生活を担当。1989~1992年に全102巻の『アートランダム』を刊行。1993年、自ら取材・撮影した『TOKYO STYLE』(京都書院/ちくま文庫)で注目を集め、1997年『ROADSIDE JAPAN 珍日本紀行』で木村伊兵衛写真賞を受賞。現在もロードサイドを中心に取材を続けている(撮影:今井 康一)
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伝説の写真集『TOKYO STYLE』の著者・都築響一さんは、平成から令和へと変わる東京の暮らしにどんな変化を見ているのでしょうか。高騰する家賃や多様化する生活のなか、自分らしい「ひとり暮らし」を模索する人々の選択肢とは?いま、都市と地方の境界を越える新しい生き方を考えます。(このリード文はAIが作成しました)

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