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ハリウッドどうした!?日本をはじめとするアジア諸国の台頭で、変わる「映画の勢力図」を業界誌記者が解説の写真一覧
世界の映画市場が新たな拡大期を迎える中、ハリウッドが停滞する一方で日本映画は興行収入で過去最高を記録しています。なぜ今「邦高洋低」の時代が続くのでしょうか? 国際情勢や産業構造、独自のヒットメカニズムに迫ります。(このリード文はAIが作成しました)
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映画ビジネス
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わだたかしTakashi Wada
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1974年東京生まれ。1997年に文化通信社に入社し、映画業界紙の記者として17年間、取材を重ね、記事を執筆。邦画と洋画、メジャーとインディーズなどの社長や役員、製作プロデューサー、宣伝・営業部、さらに業界団体などに取材し、映画業界の表と裏を見てきた。現在は映画の情報サイト「映画.com」の記者のひとりとして、ニュースや映画評論などを発信するとともに、映画のプロデュースも手掛ける。プロデュース作品に『死んだ目をした少年』『ポエトリーエンジェル』『踊ってミタ』などがある。田辺・弁慶映画祭の特別審査員、京都映画企画市の審査員も務める。
