記事に戻る 波乱を呼んだ共通テストへの「情報」追加、公平性や必要性は?識者が論じる賛否 変わる大学入試、新教科追加の意義を問い直すの写真一覧 1/3 下に画像が続きます 大内裕和(おおうち・ひろかず) 「入試改革を考える会」代表 武蔵大学教授 1967年神奈川県生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士課程を経て、2022年より現職。専門は教育社会学。主な著書に『教育・権力・社会』『なぜ日本の教育は迷走するのか』(以上、青土社)、『ブラックバイトに騙されるな!』(集英社クリエイティブ)などがある (写真:本人提供) 2/3