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「TBS辞めた男」ABEMAで"危険な番組"作る事情 なぜ"命懸けで国境を越える人々"を撮り続けるのかの写真一覧

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国境デスロード
深夜に冷たい川を渡ったことで低体温症となり、命の危険に晒された移民。移民家族と一緒に患者をロケ車に運ぶ大前さん(写真:ABEMA提供)
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過酷な現実に身を投じながら、移民たちの日常と心に寄り添い続ける映像ディレクター・大前プジョルジョ健太さん。その独自の企画力と体当たり取材は、見る者の胸を打つリアルを映し出します。バラエティとドキュメンタリーの狭間で、映像表現に挑む彼の「本音」とは?(このリード文はAIが作成しました)

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