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「東海道線の終点」神戸駅、地味でも大きな存在感 連節バスが乗り入れ、駅前再整備で変貌するかの写真一覧

JR神戸駅の北口。実は駅の西側(山側)にあたる(記者撮影)
JR神戸駅の北口。実は駅の西側(山側)にあたる(記者撮影)
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駅舎は1930年に建てられた3代目。大きな時計が東海道本線・山陽本線の境界を示す(記者撮影)
駅舎は1930年に建てられた3代目。大きな時計が東海道本線・山陽本線の境界を示す(記者撮影)
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日本の代表的な港町・神戸の「神戸駅」が、いま大きく生まれ変わろうとしています。駅舎は昭和の趣きを残しつつ、周辺再開発や連節バス導入などで新たな玄関口へ。駅前広場の大規模リニューアルも控える今、神戸駅の知られざる魅力と未来とは?(このリード文はAIが作成しました)

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