ふるやしょうとShoto Furuya
2011年一橋大学大学院社会学研究科 総合社会科学専攻修了。同年、経済産業省に入省。産業人材政策、投資ファンド創設、福島の復興・避難者の生活支援、政府成長戦略策定に携わる。
2017年より現職。労働市場分析、未来予測、若手育成、キャリア形成研究を専門とする。著書に「ゆるい職場-若者の不安の知られざる理由」(中央公論新社、2022)、「なぜ『若手を育てる』のは今、こんなに難しいのか」(日本経済新聞出版、2023)、「『働き手不足1100万人』の衝撃」(プレジデント社、2024)。一般社団法人スクール・トゥ・ワーク代表理事。