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QBB「チーズの種類多すぎ」を生む組織作りの秘訣 「開発先導型」と「消費者起点」で描く成長戦略の写真一覧

六甲バターの商品の一例
「QBBチーズ」などの商品で知られる六甲バター。定番のベビーチーズに加え、近年はチーズデザートも人気を博しているが、旺盛な商品開発の背景には組織づくり、風土づくりの工夫があった(編集部撮影)
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1958年に六甲バターが初めて発売した、ブロックタイプのプロセスチーズ(写真:六甲バター提供) 
1958年に六甲バターが初めて発売した、ブロックタイプのプロセスチーズ(写真:六甲バター提供) 
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健康志向の高まりで注目を集めるチーズ市場。その中でも「QBBチーズ」を展開する六甲バターは、17種超のベビーチーズなど圧倒的な商品バリエーションと挑戦的な社風で業界をリードしています。なぜ彼らは新商品を次々生み出し続けられるのでしょうか?

※上記のリード文はAIが作成しました

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