記事に戻る 南果歩が語る「読み聞かせ」の力と被災地への想い 誰もが「日々物語を求めている」 被災地も同じの写真一覧 南果歩さん自身が手がけた絵本『一生ぶんのだっこ』が、能登の読み聞かせでは子どもたちの間でひときわ人気があった。「この本を読んで『だっこしてほしい人〜?』と聞くと、『きゃ〜』『早くきて〜』という反応が返ってきてすごく面白かったですね。私にとっても、かけがえのない時間になりました」(南さん)(写真:筆者撮影) 1/6 下に画像が続きます 東京都内でインタビューに答える南果歩さん(撮影:今井康一) 2/6