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日経平均が再び4万1000円を超えたらどうするか 4月から年末までの「日本株投資戦略」を考えるの写真一覧
日経平均が史上初の4万円台に到達し、市場の熱気が冷めやらぬ中、背景には日銀の金融政策転換や春闘による賃上げといった大きな潮流があります。今後の追加利上げや米FRBの動向は、株価の新たな波乱要因となるのでしょうか。動向を見極める視点とは――。(このリード文はAIが作成しました)
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いとしま たかとしTakatoshi Itoshima
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ピクテ・ジャパン株式会社投資戦略部シニア・ストラテジスト。シンクタンクのアナリストを経て、日系大手運用会社やヘッジファンドなどのファンドマネジャーに従事。運用経験通算21年。最優秀ファンド賞3回・優秀ファンド賞2回の受賞歴を誇る日本株ファンドの運用経験を持つ。ピクテではストラテジストとして国内中心に主要国株式までカバー。日経CNBC「昼エクスプレス」は隔週月曜日、テレビ東京「Newsモーニングサテライト」、BSテレビ東京「NIKKEI NEWS NEXT」、ストックボイス、ラジオNIKKEIなどにも出演中。日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)、国際公認投資アナリスト(CIIA)、国際テクニカルアナリスト連盟認定テクニカルアナリスト(CFTe)。
