記事に戻る ビヨンドMBAの可能性秘める日本の「100年企業」 元中小企業庁長官が語る「温故知新」経営の強みの写真一覧 下に画像が続きます 前田泰宏(まえだ・やすひろ)1964年生まれ。東京大学法学部を卒業して通商産業省(現経済産業省)入省。ものづくり、自動車、素形材、サービス、コンテンツ等を担当。東日本大震災を契機に企業や人間の生命力に関心を持ち、「100年経営の会」の設立に尽力。2019年に中小企業庁長官に就任。2022年に経産省退官。企業十数社の顧問を務める。 2/2